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掲載しているのは過去問ではなく、厚生労働省「試験問題の作成に関する手引き」をもとに当方が作成したオリジナル問題です。
実際の試験の出題内容・形式・合格基準は、必ず試験実施機関の公式発表をご確認ください。
1第2章の練習問題10問
本試験の解答形式そのままで出しています。10問の内訳は正誤の組合せ表7問・正しいもの(誤っているもの)の組合せ2問・語群穴埋め1問です。この10問は、アプリの無料おためし枠とまったく同じ問題なので、アプリを入れて続きから解けます。
問1正誤の組合せ表
消化管の構成に関する次の記述の正誤について、正しい組み合わせはどれか。
- a消化管は口腔から肛門まで一本の管として連なっており、成人では全長が約9mに達する。
- b消化管は口腔から胃までの部分で構成されており、小腸・大腸は消化管ではなく消化液を分泌する消化腺に分類される。
- c小腸は十二指腸・空腸・回腸からなり、内壁は絨毛におおわれて表面積を広げ、栄養分の吸収効率を高めている。
- d小腸の内壁は胃の粘膜と同様に平滑な構造をしており、栄養分の吸収に関与する絨毛のような突起構造は存在しない。
| a | b | c | d |
| 1 | 正 | 誤 | 正 | 誤 |
| 2 | 正 | 正 | 誤 | 誤 |
| 3 | 誤 | 誤 | 正 | 正 |
| 4 | 正 | 誤 | 誤 | 正 |
| 5 | 正 | 正 | 誤 | 正 |
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正解:1(a=正・b=誤・c=正・d=誤)
消化管は口腔から肛門まで連なる一本の管(成人で全長約9m)であり、小腸・大腸は消化管そのものであって消化液を分泌する消化腺には分類されない(bは誤り)。小腸は十二指腸・空腸・回腸からなり、内壁は絨毛におおわれて表面積を広げ吸収効率を高めている(dのように絨毛が存在しないというのは誤り)。
出典の該当箇所:第2章 消化器系
問2正しいもの(誤っているもの)の組合せ
胃液の働きに関する次の記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
- a胃液に含まれるペプシノーゲンは胃酸(塩酸)の作用によって活性化され、ペプシンとなってタンパク質を消化する。
- b胃液は弱アルカリ性のペプシノーゲンを主成分とする消化液であり、ペプシンは胃酸によらず単独でタンパク質分解酵素として働く。
- c胃の内壁は粘液で覆われており、これが胃酸やペプシンによる自己消化から胃粘膜を保護している。
- d胃の内壁は皮膚と同様の角質層で覆われており、これが胃酸の分泌を抑えるとともに胃酸そのものを中和する役割を果たしている。
- (b、c)
- (c、d)
- (a、c)
- (a、d)
- (b、d)
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正解:3(a、c)
胃粘膜から分泌されるペプシノーゲンは胃酸(強酸性の塩酸)の作用で活性化されペプシンとなりタンパク質を消化する(aは正しい、胃液は強酸性でありbは誤り)。胃の内壁は粘液で覆われ胃酸・ペプシンによる自己消化から胃粘膜を保護している(cは正しい、角質層で中和するというdは誤り)。
出典の該当箇所:第2章 消化器系
問3正誤の組合せ表
膵臓及び肝臓のはたらきに関する次の記述の正誤について、正しい組み合わせはどれか。
- a膵臓は消化酵素を含む膵液を十二指腸に分泌する外分泌機能と、血糖値を調節するホルモンを血液中に分泌する内分泌機能をあわせ持つ。
- b膵臓は消化酵素を含む膵液を十二指腸へ分泌する外分泌腺であり、血糖値を調節するホルモンの分泌は甲状腺が担っているとされる。
- c肝臓は栄養分の代謝・貯蔵、有害物質の代謝・解毒、胆汁の生成という複数の機能を担う。
- d肝臓は胆汁を一時的に貯蔵するだけの臓器であり、脂質の消化に必要な胆汁の生成自体は膵臓の外分泌腺で行われている。
| a | b | c | d |
| 1 | 正 | 誤 | 正 | 誤 |
| 2 | 正 | 正 | 正 | 誤 |
| 3 | 誤 | 正 | 誤 | 誤 |
| 4 | 誤 | 正 | 正 | 誤 |
| 5 | 正 | 誤 | 誤 | 誤 |
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正解:1(a=正・b=誤・c=正・d=誤)
膵臓は膵液を分泌する外分泌機能と血糖調節ホルモンを分泌する内分泌機能をあわせ持つ(aは正しく、外分泌のみとするbは誤り)。肝臓は栄養代謝・解毒・胆汁生成など複数の機能を担う臓器であり(cは正しい)、胆汁を生成するのは肝臓自体であって膵臓ではない(dは誤り)。
出典の該当箇所:第2章 消化器系
問4正しいもの(誤っているもの)の組合せ
胆汁及び大腸に関する次の記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
- a胆汁には胆汁酸塩やビリルビン(赤血球の分解物)などが含まれ、脂質の消化を助ける。
- b胆汁は胃の粘膜で作られたのち、十二指腸を経て肝臓へ運ばれ、そこで再利用されるしくみになっている。
- c大腸は水分・電解質の吸収を主な役割とし、腸内細菌がビタミンKなどの物質を産生している。
- d大腸は主にタンパク質の消化・吸収を行う器官であり、消化酵素を大量に分泌する。
- (b、c)
- (a、c)
- (a、b)
- (b、d)
- (a、d)
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正解:2(a、c)
胆汁には胆汁酸塩・ビリルビン等が含まれ脂質の消化を助ける(aは正しい)が、胆汁は肝臓で生成される消化液であり胃で作られるわけではない(bは誤り)。大腸では消化はほとんど行われず水分・電解質の吸収が主な役割で、腸内細菌がビタミンK等を産生する(cは正しく、タンパク質の消化・吸収を主とするdは誤り)。
出典の該当箇所:第2章 消化器系
問5正誤の組合せ表
呼吸器系の構成とはたらきに関する次の記述の正誤について、正しい組み合わせはどれか。
- a呼吸器系は上気道(鼻腔・咽頭・喉頭)と下気道(気管・気管支・肺)に分けられる。
- b呼吸器系はガス交換を行う肺によって構成されており、鼻腔・咽頭・気管はいずれも呼吸器系ではなく消化器系に分類される。
- c肺には筋組織がなく、横隔膜や肋間筋の運動によって拡張・収縮し、肺胞で酸素と二酸化炭素のガス交換が行われる。
- d肺自体には心臓と同様に伸縮する筋組織である呼吸筋が存在し、みずから収縮・弛緩することで呼吸運動を行っている。
| a | b | c | d |
| 1 | 正 | 正 | 誤 | 誤 |
| 2 | 誤 | 正 | 誤 | 誤 |
| 3 | 誤 | 正 | 正 | 正 |
| 4 | 誤 | 正 | 誤 | 正 |
| 5 | 正 | 誤 | 正 | 誤 |
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正解:5(a=正・b=誤・c=正・d=誤)
呼吸器系は上気道(鼻腔・咽頭・喉頭)と下気道(気管・気管支・肺)に大別される(aは正しく、肺のみで構成されるとするbは誤り)。肺自体には運動を行う筋組織がなく横隔膜・肋間筋の運動により拡張・収縮する(cは正しく、肺自体に呼吸筋があるとするdは誤り)。
出典の該当箇所:第2章 呼吸器系
問6正誤の組合せ表
心臓及び血液の構成に関する次の記述の正誤について、正しい組み合わせはどれか。
- a心臓は左右の心房・心室の4つの部屋に分かれ、全身から戻った血液は右心系を経て肺へ、肺から戻った血液は左心系を経て全身へ送り出される。
- b全身から戻った血液は左心房に入り、酸素を多く含んだ状態のまま左心室の収縮によって肺動脈を通じて肺へ送り出される。
- c血液は血漿と血球(赤血球・白血球・血小板)から構成され、血漿には水分のほかタンパク質や電解質が含まれる。
- d血液は赤血球・白血球・血小板といった固形の血球成分が遠心分離によって沈殿したものであり、水分やタンパク質を含む液体成分である血漿は含まれていない。
| a | b | c | d |
| 1 | 正 | 正 | 誤 | 正 |
| 2 | 正 | 誤 | 誤 | 誤 |
| 3 | 誤 | 正 | 正 | 誤 |
| 4 | 正 | 誤 | 正 | 誤 |
| 5 | 誤 | 正 | 正 | 正 |
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正解:4(a=正・b=誤・c=正・d=誤)
心臓は4部屋構造で、全身から戻った血液は右心系を経て肺循環へ、肺から戻った血液は左心系を経て体循環へ送られる(aは正しく、左右を入れ替えたbは誤り)。血液は血漿と血球からなり、血漿には水分のほかタンパク質・電解質が含まれる(cは正しく、血球のみとするdは誤り)。
出典の該当箇所:第2章 循環器系
問7正誤の組合せ表
腎臓の構造とはたらきに関する次の記述の正誤について、正しい組み合わせはどれか。
- a腎臓の基本単位はネフロン(腎小体と尿細管)であり、腎小体は糸球体とボウマン嚢からなる。
- b尿の生成は膀胱に隣接する尿管で行われ、腎臓は膀胱から送られてきた尿を一時的に貯蔵するだけの器官である。
- c腎臓は骨髄における赤血球の産生を促進するホルモンを分泌する内分泌腺としての機能もあわせ持つ。
- d腎臓は血液中の老廃物をろ過して尿をつくる働きを担う臓器であり、ホルモンの分泌などの内分泌的な働きには関与しない。
| a | b | c | d |
| 1 | 誤 | 正 | 正 | 誤 |
| 2 | 正 | 誤 | 誤 | 正 |
| 3 | 正 | 正 | 誤 | 誤 |
| 4 | 正 | 誤 | 正 | 誤 |
| 5 | 誤 | 誤 | 正 | 正 |
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正解:4(a=正・b=誤・c=正・d=誤)
腎臓の機能単位はネフロンで、糸球体とボウマン嚢からなる腎小体と尿細管から構成される(aは正しく、尿の生成を膀胱とするbは誤り)。腎臓は骨髄における赤血球の産生を促進するホルモンを分泌する内分泌腺としての側面も持つ(cは正しく、ホルモン分泌に関与しないとするdは誤り)。
出典の該当箇所:第2章 泌尿器系
問8正誤の組合せ表
目の遠近調節及び虹彩のはたらきに関する次の記述の正誤について、正しい組み合わせはどれか。
- a水晶体の周りを取り囲む毛様体の収縮・弛緩によって水晶体の厚みが変化し、遠近の焦点調節が行われる。
- b遠くを見るときは毛様体が緩んで水晶体が厚くなり、近くを見るときは毛様体が緊張して水晶体が薄くなる。
- c虹彩は瞳孔の大きさを変えることで、眼球内に入る光の量を調節している。
- d虹彩は角膜のさらに奥にある膜であり、瞳孔の大きさとは関係なく、光を屈折させる主な役割を担っている。
| a | b | c | d |
| 1 | 正 | 正 | 正 | 誤 |
| 2 | 正 | 誤 | 正 | 誤 |
| 3 | 正 | 誤 | 誤 | 正 |
| 4 | 正 | 誤 | 正 | 正 |
| 5 | 正 | 正 | 誤 | 正 |
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正解:2(a=正・b=誤・c=正・d=誤)
毛様体の収縮・弛緩により水晶体の厚みが変化し遠近の焦点調節が行われる(aは正しく、遠近での厚みの変化を逆にしたbは誤り)。虹彩は瞳孔の大きさを変えて眼球内に入る光の量を調節する(cは正しく、角膜の役割と混同したdは誤り)。
出典の該当箇所:第2章 感覚器官(目)
問9正誤の組合せ表
中枢神経系に関する次の記述の正誤について、正しい組み合わせはどれか。
- a脳には血液脳関門と呼ばれるしくみがあり、医薬品の成分が脳内に移行しにくくなっているが、小児ではこの機能が未発達なため成分が脳に達しやすいとされる。
- b脳は血液脳関門と呼ばれるしくみを持たないため、内服薬か外用薬かを問わず、血液中に含まれる物質は分子の大きさにかかわらず自由に脳内へ移行してしまう。
- c脊髄反射とは、末梢から伝わった刺激の一部に対し、脳を介さずに脊髄が直接応答を返すしくみである。
- d脊髄反射とは、熱いものに触れた際などに末梢から伝わった刺激を、大脳を含む脳が一つひとつ判断したうえで、脊髄を通じて指令を返す複雑なしくみのことである。
| a | b | c | d |
| 1 | 正 | 誤 | 正 | 誤 |
| 2 | 正 | 正 | 正 | 誤 |
| 3 | 誤 | 誤 | 誤 | 正 |
| 4 | 誤 | 誤 | 正 | 正 |
| 5 | 誤 | 正 | 正 | 誤 |
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正解:1(a=正・b=誤・c=正・d=誤)
脳には血液脳関門があり医薬品成分が脳内に移行しにくいが小児では未発達で成分が脳に達しやすい(aは正しく、血液脳関門を持たないとするbは誤り)。脊髄反射は脳を介さず脊髄が直接応答を返すしくみである(cは正しく、脳がすべて判断するとするdは誤り)。
出典の該当箇所:第2章 中枢神経系
問10語群穴埋め
消化器系に関する次の記述について、( a )〜( c )に入る字句の正しい組合せはどれか。
消化管は口腔から肛門まで続く一本の管であり、成人では全長が約( a )に達する。胃液に含まれる( b )は胃酸によって( c )となり、タンパク質を消化する。
| ( a ) | ( b ) | ( c ) |
| 1 | 9m | ペプシノーゲン | トリプシン |
| 2 | 9m | ペプシノーゲン | ペプシン |
| 3 | 5m | ペプシノーゲン | トリプシン |
| 4 | 15m | ペプシン | ペプシン |
| 5 | 15m | ペプシン | ペプシノーゲン |
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正解:2(a=9m・b=ペプシノーゲン・c=ペプシン)
消化管は成人で全長約9m。胃液中のペプシノーゲン(前駆体)が胃酸によって活性化されてペプシンとなり、タンパク質を消化する。「ノーゲン=まだ働かない形」と覚える。トリプシンは膵液の消化酵素なので別物。
出典の該当箇所:第2章 消化器系
2この章は本試験120問のうち20問
結論:第2章「人体の働きと医薬品」は20問出ます。合格には総得点で7割(120問中84問)以上に加えて、この章だけで7問以上(3割5分の場合)が要ります。ここを割ると、ほかが満点でも不合格です。
出典:厚生労働省「登録販売者試験問題の作成に関する手引き(令和8年4月)」および各都道府県の公表資料。科目ごとの下限は地域によって違います――東京都・関西広域連合は3割5分以上と公表していますが、北海道は4割以上です。本ページの表は最も広く採用されている3割5分を全国標準の目安として計算しています。受験する都道府県の受験案内で必ず最終確認してください(47都道府県の日程ページ)。
3本試験は「記述そのものを選ぶ」問題がほとんど出ません
登録販売者試験の本番は、4つの記述(a〜d)の正誤の組合せを1〜5から選ぶ「正誤の組合せ表」が主流です。公式PDF5冊子300問を1問ずつ数えた実測は次のとおりでした。
| 解答形式 | 本試験300問の実測 | 上の練習問題10問 |
| 正誤の組合せ表 | 67.7% | 7問 |
| 正しいもの(誤っているもの)の組合せ | 20.7% | 2問 |
| 単純択一 | 7.0% | 0問 |
| 語群穴埋め | 4.7% | 1問 |
実測に使った公式PDF:関西広域連合 令和7年度(前半・後半)・令和6年度(前半)、東京都 令和7年度(午前・午後)。47都道府県の公式過去問の公開状況もまとめています。
だから練習も本番と同じ形でやる必要があります。記述を4つ読んで、その正誤の組合せを選ぶという手順を体に入れておかないと、知識があっても時間が足りません(本試験は240分で120問=1問あたり2分)。上の10問も、本試験と同じ比率になるように形式を配分しています。
4第2章でよく問われる要点
アプリの「直前要点まとめ」から、この章のぶんを抜き出しました。上の練習問題で外したところは、まずここに戻ってください。
- 消化管は口腔から肛門まで続く一本の管(成人で全長約9m)。消化腺(唾液腺・肝臓・膵臓)は消化管そのものには含まれない。
- 胃液のペプシノーゲンは胃酸(塩酸)で活性化されてペプシンになる。胃粘膜は粘液で自己消化から保護されている。
- 肝臓は代謝・貯蔵・解毒・胆汁生成を担う。胆汁には胆汁酸塩とビリルビンが含まれ、消化酵素は含まない。
- 心臓は4部屋構造。全身→右心系→肺、肺→左心系→全身という血液の流れの向きを取り違えないこと。
- 自律神経系は交感神経・副交感神経が拮抗的に作用する。瞳孔(散大/縮小)・心拍数(増加/減少)・気管支(拡張/収縮)・腸の運動(低下/亢進)・膀胱排尿筋(弛緩/収縮)の対応関係を正確に覚える。
- 例外:汗腺は交感神経支配だが伝達物質はアセチルコリン(コリン作動性)。他の交感神経(ノルアドレナリン作動性)と混同しやすい。
- 内耳では蝸牛が聴覚、前庭が体の傾き、半規管が体の回転を担う。前庭と半規管の役割の取り違えに注意。
- 内服薬は主に小腸で吸収され、門脈を経て肝臓を通過してから全身に分布する(肝初回通過効果)。坐剤は直腸粘膜から吸収され、内服より速やかに全身作用が現れる。
アプリ「ハンバイトール」には、この章の問題を220問収録しています(全1587問中)。内訳は正誤の組合せ表44問・正しいもの(誤っているもの)の組合せ17問・単純択一154問・語群穴埋め5問です。
5この章をもっと解く
この10問はアプリの無料おためし枠と同じものです。同じ形式の問題を、第2章だけで220問収録しています。
- オリジナル問題1,587問(本試験と同じ5択・全問に解説つき)
- 本番モードの模擬試験は本試験と同じ120問・240分・章配分で、受けるたびに違う120問
- 科目別の正答率から「合格ラインまであと何点か」を予測し、足りない章に残り何問あるかも表示
- 外した問題だけを、忘れにくい間隔で出し直す復習リマインド
- 各科目10問ずつ無料/全機能は買い切り¥980(追加課金なし・広告なし)